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研究室構成員(過去5年間)

教員 1名 

常 清秀 教授 

学生&大学院生 

【R7年度】7名

博士後期課程、博士前期課程、学部4年生、学部3年生、短期交換留学生、外国人研究員各1名 

     

【R6年度】10名

博士前期課程3名、学部4年生5名、短期交換留学生1名、外国人研究員1名

【R5年度】12名

博士前期課程4名、学部4年生5名、学部3年生3名

【R4年度】10

博士後期課程1名、博士前期課程1名、学部4年生2名、学部3年生5名、留学生1名

【R3年度】7

博士後期課程2名、博士前期課程3名、学部4年生1名、学部3年生1名

過去12年間の学生&院生の研究テーマ    

          

【令和6

・SNSの活用による水産物オンライン販売への影響に関する分析(修論)

・水産加工原料仕入構造の変化と地域流通の再編に関する一考察(修論)

・魚類養殖飼料の魚粉原料に置き換わる代替タンパク質の代替可能性に関する考察(卒論)

・トレーサビリティシステム導入の実態とスマート水産業に向けての課題抽出―魚類養殖業者の事例分析を通じて―(卒論)

・食害の原因となる植食性魚類の食料利用の可能性に関する分析と考察(卒論)

【令和5年】

・漁村地域における無形観光資源の創出,活用及び評価に関する実証研究(博士論文)

(Empirical research on the creation, utilization and evaluation of intangible tourism resources in fishing village areas)

・水産物消費促進における「移動販売」の役割と小売機関としての機能評価(修論)

・観光客の観光資源に対する意識の相違に関する分析ー日本人と外国人の比較によりー(卒論)

・水産加工分野における後継者問題への再検討―家業を継ぐ要因分析より―(卒論)

・水産加工業者のこだわりと若者のニーズの比較―アンケート調査とヒアリング調査による―(卒論)

【令和4年】

・中国内水面養殖における家族経営の経営展開と新しい経営モデルの構築に関する研究(博士論文 ★学長表彰

(A Study on Family-owned Business Development and Construction of the New Business Model in Chinese Inland Aquaculture)

・沿岸漁業における漁業者の実態―新漁業法の施行を背景として―(卒論)

・尾鷲市における水産加工業の位置づけと仕入れ構造の変遷(卒論)

【令和3年】

・大学生の水産物消費実態分析に関する質的研究―グランデッド・セオリ・アプローチによる―(卒論)

【令和2年】

・漁業生産者による電子商取引の仕組みと現状分析―三重県のマダイ養殖業者を事例に―(修論)

・漁協組織再編下の経営戦略に関する一考察―三重外湾漁協の買取販売の実態分析を通じて―(修論)

・三重県における漁業の六次産業化の事業経済効果の検証(卒論)

【平成31年度】・【令和元年】

・漁業生産者による電子商取引の仕組みと現状分析―三重県のマダイ養殖業者を事例に―(修論)

【平成30年度】

・人口種苗利用のマハタ養殖の実態分析と課題抽出(卒論)

・マダイ養殖生産における協業化の実現可能性に関する検討(卒論)

・漁協合併の方向性に関する一考察(卒論)

・漁協による移動販売の実態把握と評価―三重外湾漁協を事例として―(卒論)

【平成29年度】

・中国内水面養殖における家族経営の経営展開とその特質―江蘇省蘇州市陽澄湖カニ養殖業者の事例―(修論)

・水産加工品におけるモーダルシフトの応用可能性に関する検討(修論)

・老舗カツオ節製造業者の存続要因分析―マーケティングの観点から―(卒論)

・海外消費者の日本食に対するニーズ把握―カナダ・トロントを事例に―(卒論)

・漁家女性就業形態の変化と漁業政策―中国山東省青島市漁村地域を事例として―(修論)

【平成28年度】

・ネットショッピングにおける消費者の購買意向とその規定要因―上海市における生鮮食品を事例として―(修論)

・都市型漁村における経営継承の一考察―三重県桑名市赤須賀地区を対象として―(卒論)

・高齢漁業者の漁業継続が可能となる条件―伊勢湾漁業地区の大淀地区と今一式地区を中心として―(卒論)

・中国における農村経済組織と大学とのコラボレーションの成立条件―知識のスピルオ―バーの視点から―(修論)

【平成27年度】

・海外日本料理店における日本産水産物の利用状況と消費者認識に関する分析―中国上海市・蘇州市を事例として―(修論)

・内水面養殖業者の事例展開の成功要因抽出―愛知県豊川市アユ養殖業者を事例として―(卒論 ★学長表彰

【平成26年度】

・水産資源の利用実態から漁業管理の新しい視点への模索―三重県答志島地区を事例として―(修論)

・新たな観光資源の創出と地域漁業―三重県鳥羽地域を事例として―(修論)

・水産エコラベルの有効性について ~先行研究による一考察~(卒論)

・「災害に強い漁業地域づくりガイドライン」の普及活用と有効性について―三重県内の漁業地域を事例に―(卒論)

平成25年度】

・中国中小都市における水産物消費の特徴とその形成要因―山東省徳州市を事例として―(修論)

・中国植物エキス生産企業の経営対応―大手企業A社を事例として―  (修論)

・水産物情報の提供における販売者と消費者の意識の相違について

 ―食品スーパーマーケットを対象とした販売者と消費者の意識調査から考える―(卒論)

・日本のカツオ資源の利用と消費形態の変化(卒論)

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